柴咲コウと吉高由里子の不仲説の理由や原因はなぜ?

柴咲コウさんと吉高由里子さんの不仲説が話題になっていますね。

二人ともすごく経験も実績もある女優さんですが、仲が悪いと言われており注目が集まっていますね。

二人の不仲説の理由などについて取り上げていきたいと思います。

スポンサーリンク

柴咲コウと吉高由里子の不仲説の理由や原因はなぜ?

事の発端は、柴咲コウさんが、吉高由里子さんに対して、ガリレオの起用について不満があったからなのか吉高由里子さんの悪口を言いふらしていると2012年12月発売の『週刊実話』で報じられました。

柴咲コウさんは吉高由里子さんが、枕営業をしているから 記事によると、当時の柴咲は降板の焦りからかヒステリック傾向になっていたようで、関係者の間で吉高の話題になると、「あの子、枕よ」と口を滑らせたようです。

この報道が事実であれば柴崎コウさんはかなり吉高由里子さんを嫌っているように感じますね。

それを聞いた吉高由里子さんは、柴崎コウさんに対してかなり反感をもったようで、柴咲コウさんに対して「ヤツ、イカれてるよ」と言ったのではないかと言われています。

それが事実であれば吉高由里子さんと柴咲コウさんはかなりの犬猿の仲ですね。

芸能界はかなりの実力社会ですし、自分より活躍している人や自分より注目をされている人に対して嫉妬してしまうのは当然かもしれませんね。

2008年に公開された『容疑者Xの献身』では、福山雅治さんのパートナーを務めておいた柴咲コウさんがなぜか降板されました。

そして柴咲コウさんの後釜として採用されたのは吉高由里子さんでした。

ただ柴咲コウさんは、吉高由里子さんの起用が気に入らなかったようですね。

にわかに信じがたい事実であるが、そもそも、柴咲降板の一説には、ゲスト出演する俳優・織田裕二との不仲によるものだとされています。

織田裕二さんが主演を務めていらっしゃった2011年放送のドラマの『外交官黒田康作』では、柴咲コウさんがヒロインとして起用されましたが、全話平均視聴率の結果はようやく2ケタに届いた程度でした。

同ドラマの第5話では織田にとって、連ドラ主演初となる視聴率1ケタをマークしてしましました。

織田裕二さんはこのことに不満があったようで、柴咲コウさんの演技について「何か違うんだよな」と責めたりしていたようです。

その結果、織田裕二さんは、柴咲コウさんのセリフの一部をカットして走を図ったと一部で報じられています。

『真夏の方程式』では織田裕二さんを起用するために柴咲コウさんを外し、吉高由里子さんを採用したようです。

織田裕二さんは柴咲コウさんと共演NG説もあるようです。

このようなことを考えると、柴咲コウさんは吉高由里子さんに対して色々と思うことがありそうですね。

仕事のことはお互いに譲れない部分があると思いますし、お互いを敵視しているのかもしれませんね。

スポンサーリンク

まとめ

柴咲コウさんと吉高由里子さんは最近共演したことはないようですし、これから共演はしないかもしれませんね。

芸能界はしがらみが多いような感じもしますが、出来るだけ人間関係では良い関係を築きたいものですね。

柴咲コウさんと吉高由里子さんの関係についてまた新しい情報が出てきたら取り上げていきたいと思います。

仕事の部分ではお互い譲れない部分が出てくると思いますし、考え方が違う人と対立してしまうことはある意味仕方がないことかもしれませんね。
おすすめ記事はこちら↓
松浦亜弥の現在が悲惨?橘慶太との子供の性別や幼稚園についても

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする